大会開催申請手順

オープン大会/リミテッド大会について

2009/3/10 update

大会申請をお考えの方は、所定の用紙をダウンロードの上、申請の流れにそって提出をお願いします。

提出はこちらまで
オープン大会 リミテッド大会
申請方法 所定の申請用紙に必要事項を記載し、JAS役員会に提出
申請期日 開催日の4ヶ月前まで 開催日の1ヶ月前まで
(出来る限り、早目の申請を推奨します)
役員会による承認 申請受理後1ヶ月以内に回答 申請書類受理後1ヶ月以内に回答
(開催前日まで)
役員会による承認がされなかった場合 内容を再検討した申請用紙を提出
選手募集方法 公募 方法は主催者が決定
記録認定 aida会員であれば、記録は公認される
aida会員の選手参加の可否について 次の場合、主催者は参加拒否ができる。
・健康上の問題があると主催者が認めた場合
・16歳以上、18歳未満の会員で、親の承諾書が無い場合
・運営上の理由で、参加者数に制限がある場合
・その他、主催者が参加に応しくないと認めた場合
主催者は参加の拒否は可能だが、拒否理由を
JAS役員会へ連絡する。参加可否の最終判断は
JAS役員会が行なう。
主催者が参加可否を決定。
aida会員以外の選手参加と記録 参加可否は主催者が決定する。記録は公認されない。

ダウンロード

 大会申請書  誓約書
大会終了報告レポートダウンロード 2009.3.10update

主催者の方は、大会終了後、1週間以内に本レポートを提出して下さい。 提出はこちらまで

※注意事項

2009年より競技規則が変更になり、大会2週間前までにAIDAインターナショナルへの大会開催の通知が義務付けられました。

この結果、現状の国内規定では理事会による大会の後援可否判断が2週間弱と短期間になってしまうため、申請内容に不備が見つかった場合の修正が間に合わなかったり、修正が間に合い理事会の審査に通ったとしてもジャッジが期限内に見つからず「非公認」となる可能性もあります。

申請ルール上は今まで通り「31日前までの申請」としますが、出来るだけ早い時期に申請することを推奨します。

 大会終了報告レポート